十津川村がやばい!転落死亡事故や事件がおきる秘境?【奈良県】

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奈良県にある十津川村をしらべていると「十津川村やばい」という文字が検索が表示されます。

奈良県の南部といえば、熊野古道や初代天皇神武天皇のエピソードなど、日本古来からの歴史ある地域ですが、十津川村の一体何がやばいのでしょうか?

この記事では「十津川村がやばい!転落死亡事故がおきる秘境?【奈良県】」と題して、十津川村について調べてみました!

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十津川村の425号線(酷道)がやばい

まずは十津川村の425号線がやばいについて、調べてみました。

425号線は、和歌山県御坊市と三重県尾鷲市を結び、紀伊半島を横断する道です。

狭い道幅、時に命の危険も感じるワイルドで、国道なのに「酷道」と呼ばれている道路です。「あそこまで全線酷い道はなかなかない」と言われています。

425号線の道路わきはすぐ崖ですがガードレールがなく、少しでもハンドル操作を誤れば即転落というやばい酷道。

転落事故注意というやばい看板もいたるところに・・・。

怖いもの見たさで、ツーリングするバイクやロードバイクも多いんですね。

転落事故もやばい

425号線は、道路脇が崖であってもガードレールがなく、少しでもハンドル操作を誤れば即転落というやばい国道。

転落事故注意というやばい看板も…

実際に転落して川に浸かっている車の目撃情報もありました。

トンネル事件(死亡事故)

十津川村にある「助人トンネル」で、バイクでツーリングしていた男性2人が相次いで転倒し、1人が死亡、もう1人がけがをした事故がありました。

事故の現場では、天井の補修作業にあわせて臨時の照明が設けられていましたが、事故当時は照明の電線が垂れ下がっていたようです。

警察の調べによると、バイクが電線に絡んで転倒した可能性もあるとみられています。

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十津川村のつり橋がやばい

十津川村には日本一の谷瀬の吊り橋があります。

動画を見てもわかるとおり、一歩足を踏み外せばかなりやばいことになります。

覚悟を決めて渡らないといけませんね…。

十津川村には、もうひとつ恐怖の吊り橋や、心霊スポットなどの噂もありました。詳しくは十津川村が怖いと言われる理由をまとめたこちらの記事もご覧ください^^

十津川村は怖い?恐怖の吊り橋や心霊スポットも?

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十津川村の秘境がやばい

十津川村の秘境がやばいについても調べてみました。

十津川村は天狗が出そうと言われるほどの秘境です。

四国に秘境で有名な祖谷という地域がありますが、山と川と谷が続く風景は十津川村とも通ずる雰囲気です。

十津川村の人口はたったの1000人。卑怯すぎてやばいと言われるのも納得です。

十津川村の面積が日本一やばい

ちなみに、十津川村の面積は、村としては日本一なんです。

その面積は東京23区よりも広いとか!でも人口はたったの1000人!やばいです。

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十津川村の最高気温の暑さがやばい

十津川村の最高気温の暑さがやばいについても、調べてみました。

十津川村は盆地になっているので、夏は暑く、冬は寒い地形です。

関西エリアの天気予報では、同じく盆地である京都に続き、二番目に最高気温が高い地域として報道されることもあります。

それにしても、夏の暑さはやばいですよね。

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まとめ

この記事では「十津川村がやばい!転落死亡事故がおきる秘境?【奈良県】」と題して、十津川村について調べてみました!

  • 酷道とよばれる425号線
  • 転落事故や死亡事故
  • 東京23区より広いのに人口1000人の秘境

などなど、十津川村のがやばいところがわかりましたね!

それから、神様に呼ばれた人しか行けない神社など十津川村の伝説や、ついてはコチラの記事で詳しくまとめていますので、是非ご覧ください♪

十津川村の伝説がすごい!神様に呼ばれた人しか行けない神社や狼伝説も!

 

最後までお読みいただきありがとうございました^^

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